このたび、JALグループ機内誌「SKYWARD」2026年8月号に、当社の「職人デニムプロジェクト」を掲載いただきました。
先日、岩手日日新聞様にも同プロジェクトを取り上げていただきましたが、今回さらにJAL機内誌という多くの方の目に触れる媒体でご紹介いただけたことを、大変ありがたく感じております。
本プロジェクトは、社員が国産デニムを作業着として着用し、日々のものづくりの現場で生まれる色落ちや擦れ、汚れなどを「働いた証し」として刻んでいく取組みです。
普段はなかなか外から見えにくい制御盤づくりの現場や、そこで働く職人の仕事を、デニムという身近なものを通じて多くの方に知っていただくきっかけになればと考えています。
JAL便にご搭乗の際には、ぜひ機内誌「SKYWARD」8月号をお手に取ってご覧ください。
今後も友伸エンジニアリングでは、ものづくりの魅力や現場で働く人の価値を発信してまいります。